【ブルプロ】テクニカルクラス「スペルキャスター」性能・スキルまとめ【クラスまとめ】

スペルキャスターとは

『ブループロトコル』におけるクラス(職業)の1つ。

炎・氷・雷といった、多彩な属性攻撃を習得できる。

その高い威力と属性効果は、パーティでの戦いでより効果を発揮する。

こんな人にオススメ!

・魔法が好き

・超火力が好き

・敵を吹き飛ばしたい

・敵を消し炭にしたい

スペルキャスターのレビュー(βテスト開始前)

火力は高いもののEP(エングラムポイント)という独自のゲージを消費するため、EPゲージの管理が重要。

EPゲージは通常攻撃などで回復するので、EPの消費・回復を上手くコントロールできるプレイヤーは真のスペルキャスター使いになれるだろう。

スクリーンショット

スキル一覧

αテスト時点でのスキルリストにβテスト版の情報を足したものです。

必ずしも正式版と同じとは限らないのでご注意ください。

またスキルには用途別にカテゴリ分けされています。スキルの種類は以下の通り(全クラス共通)

【通常攻撃】
最初から使用可能な攻撃スキル。
クラスによっては、連続して使用することで広範囲攻撃に変化したり、エネミーの攻撃力を下げる効果が付与されるなど、派生効果が発動します。

【レギュラースキル】
最初から使用可能な戦闘用スキル。一部のクラスでは再使用までのインターバルが必要なため、連続使用はできません。
盾を構えて攻撃を防ぐ。回避をしながら矢を放つ。など
通常攻撃と比べて、よりクラスの特徴を表した行動をとるスキルです。

【タクティカルスキル】
威力と再使用時間のバランスに優れた主力スキル。
スキルごとに様々な特徴を持っており、適切に使い分けることで高い効果を発揮します。
最初から使用できるのは1つのみですが、レベルアップに伴い新しいタクティカルスキルを習得します。

【ヒールスキル】
自身や、仲間のHPを回復する効果のあるサポートスキル。
クラスごとに効果が異なり、ソロプレイ時はもちろん、
特にパーティープレイで重要なスキルです。

【アルティメットスキル】
高い威力と特別な性能を持ち、切り札となるスキル。
再使用までのインターバルが長く、乱発はできませんが、その分、他のスキルには無い威力と特殊効果で、戦局を変える力のあるスキルです。

スキル一覧

EP(エングラムポイント)

【クラス専用ゲージ】
スペルキャスターはEPを消費してタクティカルスキルを発動でき、EPゲージが残っている際はインターバル無しにタクティカルスキルを連続発動できます。
EPゲージは主に通常攻撃などで回復することができます。

トリニティショット

【通常攻撃】
前方に魔力弾を放つ。3連続攻撃。
ヒットさせることでEPを回復することができる

エングラムバースト

【レギュラースキル】
トリニティショットを圧縮し撃ち出す。
エネミーに命中するとEPを回復する。

ファイアブラスト

【タクティカルスキル1】
前方に火球を発射する。
最大3段階までチャージができ、段階に応じて、
火球の大きさ、与えるダメージが増加する。

ライトニング

【タクティカルスキル2】
エネミーを貫通し、帯電状態にする雷を放つスキル。
3段階チャージができ、段階に応じて雷の数が増える。
最大チャージで放つと、一定時間自分のチャージスキルのチャージ時間を短縮する。

ブリザード

【タクティカルスキル3】
照準を合わせた範囲に、吹雪を呼び出すスキル。
範囲中のエネミーは移動速度低下し、ダメージを受け続ける。
3段階までチャージができ、攻撃範囲拡大とダメージ回数が増加する。

コンセントレーション

【タクティカルスキル4】
精神を集中し、エネミーから狙われにくくなる
とともに、EPを継続回復するスキル。
また、効果発動中はパーティ全体のアルティメットスキルのインターバルを短縮する。

ヒーリングエリア

【ヒールスキル】
自分のいる場所を中心に、継続して回復効果を
持つオーラを放つスキル。段階までチャージでき、
段階に応じて効果範囲が広くなる。

メテオインフェルノ

【アルティメットスキル】
指定した範囲に隕石を落とす、強力なスキル。

プレイ動画

αテスターたちが動画をアップロードしているので紹介します。

スキルが決まると気持ちよさそう…(//)

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